【パイザカジノ】ライブカジノアジアゲーミング ブラックジャックの遊び方

 

遊び方

 

ブラックジャックの目標は、カードの合計点数が21を超えないようにしながらディーラーより高い点数を獲得することです。最も良いハンドは最初に配られたカード2枚の合計点数が21になるブラックジャックです。絵札はすべて10で数え、Aは1または11で、どちらか都合の良い点数として数えることができます。2から10までのカードは、カードに書かれている数字通りの点数となります。

 

 

パイザカジノには多くのライブカジノがあります。13あるライブカジノの中からアジアゲーミングライブを選びます。アジアゲーミングにはバカラやルーレット、ブラックジャック等のライブカジノがあります。EUROのタブをクリックすると、ブラックジャックのテーブルがあります。

 

 

満席のため、サイドベットしかすることができません。サイドベットの場合、カードをもう一枚引くか引かないか等の選択権がありません。賭けたいチップをクリックします。¥50から¥500,000まで10種類のチップが用意されています。ここでは、\300のチップをサイドベットとして置きました。サイドベットのミニマムベット額は¥300、選択権のあるメインプレイヤーのミニマムベット額は¥4,000です。

 

 

チップを選択してから、サイドノートの場所に置きました。ベットを間違えた場合は、×ボタンでキャンセルできます。ベットを確定するためには、確認ボタンをクリックします。カウンタがゼロになるとディーラーがカードを配り始めます。最初の2枚のカードがプレイヤーの手元に配られます。

 

2枚配られたところで、ヒットスタンドダブルダウン等の選択をします。ヒットをするとカードが追加で引かれ、カードの合計点が21を超えない限り何回でもヒットすることができます。21を超えてしまうとバストとなり、負けとなります。ディーラーは自分の合計点が17以上になるまで必ずカードを引かなければいけませんが、17以上になった時点でそれ以降カードを引くことはありません。
ダブルダウンをすると、ベット額を2倍にできます。その代わりにあと1枚しかヒットすることはできません。サレンダーは、2枚の手札があまりに悪く、ディーラーのアップカードが強いので、降参することです。賭け金を半分返してもらえます。

 

非常に簡単な戦略は以下のようになります。

 

@ハードハンド(Aを含まない手)

 

ディーラーのアップカードが7以上のとき、17以上になるまでヒットする。
ディーラーのアップカードが6以下のとき、12以上はスタンドする。

 

Aソフトハンド(Aを含む手)

 

(Aと6)17以下はヒット、(Aと7)18以上はスタンドする。
(ただし、ダブルダウンできるときはそちらを優先する)

 

B以下のときは、ダブルダウンする。

  • 自分が9のとき、ディーラーが3〜6
  • 自分が10のとき、ディーラーが2〜9
  • 自分が11のとき、ディーラーが2〜10
  • 自分がソフト(Aと2)13から(Aと7)18のとき、ディーラーが4〜6

 

C8と8、AとAはスプリット(最初に配られた2枚のカードの点数が同じだった場合、ハンドを分割し、それぞれのハンドに対して追加のカードを引くことができます。)する。

 

Dサレンダーとインシュランス(ディーラーのアップカードがAの時には、最初のベットの半額を追加することにより、保険をかけることができます)は使わない。

 

 

手札は7と7です。Aを含まないのでハードハンドです。簡単な戦略に従い、自分のカードが14のとき、ディ−ラーのアップカードがKなため、17以上になるまでヒットするのが基本です。しかしサイドベットでプレイしているため、選択権がありません。選択権のあるプレイヤーは間違えてスタンドを選択してしまいました。

 

 

ディーラーが3枚目のカードが10であったため合計25となり、バストしました。運よく14で勝つことができ、\300 勝ちました。

 

 

動画プレイ

 


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